八重の桜  第1回「ならぬことはならぬ」の感想として…

八重の桜 第1回「ならぬことはならぬ」あらすじと感想

まず、テーマ曲が坂本龍一さんということで
とても気になっていましたが、
一昔前のNHK大河ドラマを思い出すような、少し、荘厳な感じの曲とでもいいましょうか‥

そして、
時代背景の比較から導入している点がおもしろかったですね。
アメリカの南北戦争の戦闘場面と戊申戦争を交互に映すあたり。

山本八重の子役の鈴木梨央ちゃんが活躍しました。

西郷頼母役の西田敏行さんに怒られる場面、好演でした。

あとは、フルキャストといった感じですね、

西島秀俊さん
綾野 剛さん
中村獅童さん

第2回が楽しみです。









同じカテゴリー(八重の桜 感想)の記事画像
多忙とは怠け者の遁辞、徳富 蘇峰
地下鉄丸太町駅から徒歩3分の新島旧邸
京都守護職を拝命した会津藩の家訓
吉田松陰の処刑を手紙で知り、悲しむ覚馬(西島秀俊さん)
吉田松陰の言葉、「至誠にして動かざるものは‥
2つあるという吉田松陰の辞世の句とは
同じカテゴリー(八重の桜 感想)の記事
 多忙とは怠け者の遁辞、徳富 蘇峰 (2013-10-09 12:00)
 地下鉄丸太町駅から徒歩3分の新島旧邸 (2013-09-30 06:19)
 京都守護職を拝命した会津藩の家訓 (2013-02-11 12:00)
 吉田松陰の処刑を手紙で知り、悲しむ覚馬(西島秀俊さん) (2013-02-05 06:00)
 吉田松陰の言葉、「至誠にして動かざるものは‥ (2013-02-04 06:00)
 2つあるという吉田松陰の辞世の句とは (2013-02-02 07:00)

Posted by しまふく at 2013年01月13日11:28 │八重の桜 感想
Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。


QRコード
QRCODE
トップ画面
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
しまふく
しまふく