西郷頼母のたわまぬ節(第28回 自慢の娘)





恭順を訴えたことで、再び容保と対立することになった西郷頼母。
降伏すべきか、戦い抜くべきか――。

それぞれが悩み考え抜いた覚悟を胸に、
己が信じる道を歩み出す。容保と頼母、

そして八重の道とは…!?

3人の秘めた思いも明らかに。




「なよ竹の風にまかする身ながらも たわまぬ節はありとこそきけ」




会津から落ち延びて以降、榎本武揚や土方歳三と合流して
箱館戦線で江差まで戦ったものの、旧幕府軍が降伏すると
箱館で捕らえられ、館林藩預け置きとなったとか。






『八重の桜』は、2013年1月6日より放送されている
NHK大河ドラマ第52作。





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Posted by しまふく at 2013年07月15日08:18 │八重の桜 あらすじ
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