照姫(稲森いずみ)の右筆に選ばれた八重の幼なじみの時尾





そのころ、会津では照姫(稲森いずみ)の
右筆選びが行われていた。
薙刀の師である黒河内(六平直政)も八重(綾瀬はるか)を推薦し、
八重の名が最有力候補として挙げられるが、
選ばれたのは八重の幼なじみの時尾(貫地谷しほり)だった。

落ち込む八重だったが、尚之助(長谷川博己)に
励まされ次第に元気を取り戻していく。



右筆(ゆうひつ)…位の高い人のそばに仕えて、物を書く人。書記。





『八重の桜』は、2013年1月6日より放送されている
NHK大河ドラマ第52作。





同じカテゴリー(八重の桜 あらすじ)の記事画像
東京・表参道にあった大山巌の私邸
八重、大山巌(反町隆史)と腕相撲
新島襄の「自責の杖」
新島襄が贈った言葉、大人ならんと欲せば自ら大人と思うなかれ
豊岡市出石町にある川崎尚之助供養之碑
松平容保の願い、向陽處
同じカテゴリー(八重の桜 あらすじ)の記事
 最終回(50)、いつの日も花は咲く (2013-12-15 19:31)
 東京・表参道にあった大山巌の私邸 (2013-10-28 20:00)
 八重、大山巌(反町隆史)と腕相撲 (2013-10-27 21:11)
 新島襄の「自責の杖」 (2013-10-08 10:00)
 新島襄が贈った言葉、大人ならんと欲せば自ら大人と思うなかれ (2013-10-07 10:00)
 豊岡市出石町にある川崎尚之助供養之碑 (2013-09-02 07:25)

Posted by しまふく at 2013年03月10日07:01 │八重の桜 あらすじ
Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。


QRコード
QRCODE
トップ画面
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
しまふく
しまふく