八重の桜、明日は9回目、「八月の動乱」






八重の桜、明日は9回目、「八月の動乱」


京都で警備に当たる秋月(北村有起哉)と
覚馬(西島秀俊)のもとへ薩摩から密使が送られ、
倒幕をたくらむ長州を都から排除する
企てに協力するよう求められる。

その話を聞いた容保(綾野剛)は、長州の暴挙を
見過ごすわけにはいかないと兵を挙げる。

孝明天皇(市川染五郎)もこの動きに応じ、
容保へ長州および三条実美(篠井英介)ら排除の勅書を送り、
1863(文久3)年、八月十八日の政変が起こる。

 そのころ、会津では照姫(稲森いずみ)の
右筆選びが行われていた。薙刀の師である
黒河内(六平直政)も八重(綾瀬はるか)を推薦し、
八重の名が最有力候補として挙げられるが…。




『八重の桜』は、2013年1月6日より放送されている
NHK大河ドラマ第52作。





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Posted by しまふく at 2013年03月02日07:40 │八重の桜 あらすじ
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