覚馬の花嫁・うらを演じるのは、長谷川京子さん






覚馬が結婚!

山本家にやってくる美しい花嫁・山本うらを演じるのは、長谷川京子さんです。
この2人の祝言の席で、聞こえてくるのが「玄如節(げんじょぶし)」。

実はこの唄、会津で古くから伝わる民謡なんです。

撮影では、会津の民謡の会の皆さんにご登場いただき、
アットホームな宴会をのびやかな唄声で盛り上げていただきました。

だそうです。


長谷川 京子さん(1978年7月22日 - )は、
本名、新藤 京子(しんどう きょうこ)。
旧姓、長谷川。
愛称はハセキョー、ハセキョン、京ちゃん。

千葉県出身。レプロエンタテインメント所属。


「ずっと西を向いておけといえば、そうしそうだ」と
独り言を言っていた覚馬(演:西島秀俊)が印象的でした。





『八重の桜』は、2013年1月6日より放送されているNHK大河ドラマ第52作。




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Posted by しまふく at 2013年01月28日06:00 │八重の桜 感想
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